2019年05月11日

指導もバランスが必要

「指導される側の言葉を文句ととるか、建設的な意見ととるか、難しいところです。上からの押さえつけにならないように気を付けたいもので
す。」


答えます


なんでもとり方ですよねえ

上から行かなければならない時もあるとは思いますが
バランスが必要ですね






Kaiser(カイザー) 軟式 テニス ラケット KW-926 一体成型 ケース付 練習用
Kaiser(カイザー) 軟式 テニス ラケット KW-926 一体成型 ケース付 練習用 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 22:58 | 岡山 ☀ | Comment(0) | 質問に対しての回答 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月08日

行きつくところは同じ

「人によっては恥ずかしい気持ちが先に立って声を出さない、又は声が出ない人もいます。確かに、挨拶を受けた側の印象や気分も変わるでしょう。が、それを分かってあげるのが大人であるとも言えます。まして、大きな声を出すことが技術の上達に繋がるとは一概には言えないのでは。
大きな声を出さなければスポーツはできない、と思う子供たちが生まれることを危惧します。
試合中(練習中)の声出しは、その競技が面白くなり集中しだしたら自然と出るようになるでしょう。
間違っていたらご教示願います。」


答えます


いきなりでなくてもいいのではないでしょうか

試合でいきなり声を出せとは言いません
練習で声を出していたら試合でも自ずと声は出てくるでしょう

行きつくところは同じでしょうが切り口が違うということだけですね

指導もいろいろあっていいと思いますし
選手やチームによってもいろいろとやり方を変えていくのも必要ですね






ソフトテニス ダブルフォワード【技術編】
ソフトテニス ダブルフォワード【技術編】 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 20:59 | 岡山 ☁ | Comment(0) | 質問に対しての回答 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月29日

ダブル後衛に対しての効果的な攻め方

「今度、近畿インドア大会の予選兼ねた大会があります。私は後衛です。ペアの前衛はあまりポーチにでてくれないので、私は相手を走らせ揺さぶりコースを狙っていきます。
今度の試合はダブル後衛と戦います。上手なペアです。攻めていくしかないと思うのですが、どんな形で攻めていくのが効果的ですか。」


答えます


横があまり動けない前衛ですね

それでは展開を作って

相手がロブを上げるようにすることも大切ですね


ダブル後衛の攻め方は次を参考にしてみてくださいね

@ 相手の一人と勝負

A 相手のバックと勝負

B 陣形を崩す



「ダブル後衛相手に使える攻め方」

http://06091114.seesaa.net/article/417981466.html


みなさんも質問してくださいね

お待ちしてます〜





知ってる?ソフトテニス (クイズでスポーツがうまくなる) -
知ってる?ソフトテニス (クイズでスポーツがうまくなる) - 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 22:43 | 岡山 🌁 | Comment(0) | 質問に対しての回答 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

サーブを打った後の待球姿勢

「教えてください。サーブを打った直後の相手のレシーブを受ける姿勢はどのようにとればよいのでしょうか?自分の打ったサービスを1バウンドまで見るようにブログにありますが、そこからどのように待球姿勢をとればよいでしょうか?特にジャンプサーブや右足がサーブを打ち終わった後左足より前に出していくサーブの場合、構えるのが遅くなってサーブレシーブミスをする事がよくあります。サーブ直後のレシーブで気をつけるべき点を教えてください。」


答えます


打った後はすぐに待球姿勢をとればいいのです

打ったらすぐです!!

打ったらです

待球姿勢は自然体で

どこにでも動けるように膝の力を抜いて

柔らかくです〜〜〜




打ちながらではサーブをミスするもとになってしまいますので

自分の打ったサーブが相手の打ちやすいところだと自分が苦しむだけです

だから基本は相手のバック側です

もし相手の振りが速ければ

ネットを越えるときにはもうラケットを引いておくべきですね

また質問してくださいね


皆さんからの質問をお待ちしております!





熱中!ソフトテニス部 vol.43 (B.B.MOOK) -
熱中!ソフトテニス部 vol.43 (B.B.MOOK) - 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 23:04 | 岡山 ☀ | Comment(0) | 質問に対しての回答 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月06日

フォロ−のこつ

「こんにちは 
確かに、フォローは下がりながらでは取れないことが多いですね
たまに凄いフォローをして、「たまたま」だとか「まぐれ」だと言う人がいますが、私はそうは思いません。
相手前衛を見ているからできる技だと思っています。
フォロ−のこつなどを教えてください。」


答えます


とれればラッキーですが

ラケットは足元に置いておくべきですね


相手の球を見ていたら間に合いません

むしろ見るところは相手のラケット面です



下がってもサービスラインくらいですね


初心者のボレーやスマッシュをする方が難しいです

どこに来るかわかりませんからね


自分で実際にボレーやスマッシュをいろんな場所でしてみてください

その場所から打ちやすいところ打ちにくいところがあるはずです

打ちやすいところにフォローに入ればいいのです


ぜひまた質問してくださいね


皆さんもどしどし質問してくださいね


「ボレーフォローは簡単!!」

http://06091114.seesaa.net/article/343647300.html

「フォローはどうする?」

http://06091114.seesaa.net/article/112904675.html





ソフトテニス基本と勝てる戦術 -
ソフトテニス基本と勝てる戦術 -
1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 20:17 | 岡山 ☁ | Comment(0) | 質問に対しての回答 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
<% if:blog.bookmark_service %>
<% /if %>
熨斗と水引