2017年05月22日

チームの軸となるペアを作る!

チームの軸となるペアを作る!

チームの中心となる大将ペアを作っておけば

そこを中心に全てを回せばいい


その軸となるペアを崩すようでは

チーム全体は崩れる



「人間性がプレーを変える!!」

http://06091114.seesaa.net/article/442276439.html




勝つためのソフトテニス熊田道場―競技力、指導力がパワーアップ! -
勝つためのソフトテニス熊田道場―競技力、指導力がパワーアップ! - 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 23:57 | 岡山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

手投げ球出しは…どこからする?

手投げ球出しは…どこからする?

上からポトポト落とすのではなく

前から

下から

投げるのです


ボールが順回転します

またボールは普段前から来ますので



「たくさんボールを打つためには」

http://06091114.seesaa.net/article/441581980.html





Calflex(カルフレックス) テニストレーナー・連続 CT-011 -
Calflex(カルフレックス) テニストレーナー・連続 CT-011 - 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 23:57 | 岡山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

ソフトテニスのルールは必ず知っておくべし!!

ソフトテニスのルールは必ず知っておくべし!!


おおよそのルールは誰でも知っている

しかし、細かいルールを知っておかなければ負ける可能性が高まる


ケガをしたときのタイムの時間

タイムは何回とれるのか


サービスの順番を間違えたとき

などなどいろいろとある


ルールブックをしっかりと読んで

ルールを味方につければ

勝つ可能性は高まる!




「ルール覚えたかな?」

http://06091114.seesaa.net/article/395854771.html




ナガセケンコー(KENKO) ソフトテニスボール スタンダード ホワイト 1ダース(12個) TSSW-V -
ナガセケンコー(KENKO) ソフトテニスボール スタンダード ホワイト 1ダース(12個) TSSW-V - 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 18:11 | 岡山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月18日

動きを真似することでレベルアップ!

真似すると言っても

どこを真似するのか


それは動きです!!


ポジションと足の動きを真似することです!

これができたらほぼテニスはできます!


ボールに追いつくことができれば

打つことなんてなんとかできます


動きを真似することでレベルアップ!



「上手い人のまねをする」

http://06091114.seesaa.net/article/249006074.html




最強大学チームに学ぶ! ソフトテニス テクニック&トレーニング -
最強大学チームに学ぶ! ソフトテニス テクニック&トレーニング - 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 18:39 | 岡山 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月17日

「褒める上司」は信用できない

「褒める上司」は信用できない

と言っているのはID野球で知られる野球評論家の野村克也氏


「最近は部下に媚びて機嫌をうかがうような上司もいるのだという。そんなことをして、本当に部下のためになるだろうか。そう疑問に思ってしまうのだが、私だったら部下に媚びるようなマネは絶対にしない。ではなぜこのような態度をとってしまうのか。それは上司が自分の指導に対して理論や自信を持っていないからだ

 組織を指揮していく人間であれば、「私はこうしていきたい」と明確に自分の指針を提示して、しかるべき方向にみんなを導いていかなければならない。ところが、それがないのは、「これだけは絶対に譲れない」という、自分なりの考えを持っていないことの裏返しであると、野村氏は話す。


「部下から出てきたさまざまな意見に対して、みんなを立てようとするあまり、何一つ決められないということだってあり得る。『あの人はいい人だ』と言われている人ほど、結局のところ、相手に本音を話していないとも言える。発言した人の気分を損なわないような言い方をしているから、『いい人』でいられるのであり、『これだけは絶対に譲れない』という信念が欠けているからこそ、信用するに値しない人物なのだと、私はそう捉えてしまう」

 だからこそ、野村氏は部下に対して自身の野球哲学を明確に提示し、一度たりとも部下の顔色を窺うことはなかった。

 リーダーは部下に対していい人になる必要もなければ、顔色を気にしておべんちゃらを使う必要も一切ない。「私はこういう方針でやっていく」という明確な哲学を部下に提示することが必要だというのを、世のリーダーたちは知っておくべきだと、野村氏は力説している。






動画でプロに学ぶ! ソフトテニス 勝つシングルス 50のコツ (コツがわかる本!) -
動画でプロに学ぶ! ソフトテニス 勝つシングルス 50のコツ (コツがわかる本!) - 1日1回応援の1クリックをお願いします→にほんブログ村 テニスブログ 初心者テニスプレーヤーへ
にほんブログ村
posted by Mitch at 20:47 | 岡山 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
<% if:blog.bookmark_service %>
<% /if %>
熨斗と水引