2020年04月27日

手が早く返るときの矯正法

手が早く返るときの矯正法

フォアストロークでありませんか?

手が早く返ってしまって

ラケット面が下に向き

ボールがネットを越さないということが


そういうときに何かがおかしいわけです

そのおかしいところを考えてみましょう

何がかというと…

打ち方が変なんです!!!


1つ1つチェックしていきましょう

肘⇒手首⇒ラケットの順番になっていますか?

なってませんよ〜〜〜


手首の方が肘より先に出てしまい

体より遠くで打っているからです


それではどうすればいいか

体より近くで打つというのはわかりますよね

次です

次です

次です大切なのは

ラケットを引いた時の肘を体の方に持ってくることです!

ぜひこういうことを頭の隅っこに入れておいてくださいね


「ドライブ矯正法」

http://06091114.seesaa.net/article/111386016.html




【ソフトテニス】小峯秋二の「ソフトテニス進化論」〜ネットプレーの常識を覆す!前衛指導の極意〜 - 小峯 秋二
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posted by Mitch at 17:57 | 岡山 ☀ | Comment(0) | ストローク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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熨斗と水引