2017年02月15日

「無」になり指導

練習中、選手が声を出さなかったり

私語ばかりしているのであれば

叱るのもありですが

逆に指導者が「無」になり

ひたすら練習させることも必要です

選手が気づくまで黙々とするのです

「無」になり指導

声が出るまで

私語がなくなるまで

ひたすらやるのです!!





「『声』ですぐうまくなる!!」

http://06091114.seesaa.net/article/443365400.html




熱中!ソフトテニス部 vol.39 (B・B MOOK 1358) -
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posted by Mitch at 23:58 | 岡山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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