2016年08月12日

リオ五輪の卓球から学ぶ

リオ五輪の卓球から学ぶ

水谷隼選手が第3位で銅メダルを獲得しましたね

準決勝での中国の選手との打ちあいはもの凄いものでした


あの小さな卓球台にあんな遠くから入れるわけですからものすごい技術ですし

反応がすごく速いです


さて水谷選手の特徴を試合後に解説していました

何が凄いのかというと

3球目攻撃です!!

サーブを打ってレシーブが返ってきた後に攻撃するというものです

サーブで崩してチャンスボールが上がってきたところを叩くわけです!!

ん?

これってソフトテニスでもありますよね

同じです!!

速攻です!!

崩して速攻!!


それと見ていて思ったのですが

卓球もソフトテニスと同じく

外へ打てないと勝てませんね

ここで言う1.37に打てないとレベルの高い試合では勝てないということです



「攻撃はいつまでに?」

http://06091114.seesaa.net/article/417354065.html


「広く!広く!広く!」

http://06091114.seesaa.net/article/431047184.html





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タグ:リオ五輪
posted by Mitch at 20:19 | 岡山 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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