2014年11月17日

錦織圭に学ぶ

男子テニスATPツアー・ファイナル準決勝で錦織圭はノバク・ジョコビッチに敗れた

硬式テニスとソフトテニスは似て非なるものであるが

錦織圭に学ぶところが多々あった


展開において

錦織はバックで逆クロスの奥に打って

次にジョコビッチが中に戻るところを逆クロスにもっと絞ってポイントを奪った

クロスにおいても同じような展開が見られた


もちろん今までも言っているようにライジングでテンポを速くして相手に隙を与えない


進歩してきている錦織圭!!

今後がますます楽しみだ!!


「すごい!!錦織圭!!」

http://06091114.seesaa.net/article/404932773.html




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タグ:錦織圭
posted by Mitch at 19:06 | 岡山 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
テニスを何十年もしてる人に、君は天然のロビングが打てるといわれ、普通のシュートはすぐに落ちて打ちやすい玉になるからシュートは打たないほうが良いと言われました。そして君のプレースタイルは左右にロビングで振っていくスタイルだとも…
今まで自分のプレースタイルはシュート基本のプレースタイルだったのでどうしたら良いか分かりません
絶対にシュート打たない方がいいんでしょうか?
Posted by sbt48 at 2014年11月18日 10:49
シュートが打てないとなると相手はロブだけを警戒しますからストロークの幅が狭まります

ですからシュートは打つべきです

シュートとロブとの組み合わせをうまく使い分ければいいのではないでしょうか
Posted by Mitch at 2014年11月18日 12:32
ありがとうございます

シュートをもっと工夫します
Posted by sbt48 at 2014年11月18日 14:13
頑張ってやってみてください

ぜひまた質問してくださいね
Posted by Mitch at 2014年11月18日 18:56
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