2014年02月15日

フィギュアスケートのプルシェンコの言葉

昔は僕が彼(羽生)のヒーローだったのかもしれないが、

今は彼が僕のヒーローだ


                  フィギュアスケートのプルシェンコ選手の言葉


ソチオリンピックはのフィギュアスケート男子は羽生結弦が金メダルをとりました

しかし、ライバルの一人とされたプルシェンコ選手が本番を前に棄権

そして、引退へ

これがその時の言葉だ

なかなかこんなこと言えるようで言えるものではない





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熱中!ソフトテニス部 vol.21―中学部活応援マガジン ルーティンで力を出し切れ!●強豪校の練習法、高校進路まで情報 (B・B MOOK 1008) [ムック] / ベースボール・マガジン社 (刊)
posted by Mitch at 18:33 | 岡山 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | 素晴らしい言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。僕は、中1年のソフトテニス部です。
僕は今、学校の部活の中で、7番手中5番手ぐらいの実力です。
僕は本気で4番手までに入ってやろうと思っています
先輩から言われたのですが、打つときに頭がぶれているらしいです。
どうやったら改善されますか?おしえてください!
それと、僕は弱いという劣等感で時々押し潰されてしまいます。
どうすれば、その劣等感に勝てるでしょうか?

長文失礼しましたm(__)m
Posted by 上間 at 2014年02月17日 18:57
頭がぶれるとは?頭が動くということでしょうか?

それで自分に違和感がなく、しっかりと打てるのであれば矯正する必要はないと思います


劣等感に勝つには練習はもちろんですが、自分の持ち味を出し、得意なところを1つ作り、どんどん伸ばしていくことです!!
Posted by Mitch at 2014年02月17日 20:00
ありがとうございます!助かりました!
がんばります!また何かあったら何卒よろしくお願いしますm(__)m
Posted by 上間 at 2014年02月17日 22:28
根気強く頑張ってください
Posted by Mitch at 2014年02月18日 06:00
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