2012年02月02日

競ってUP!アップ!

チーム内で競うことにより全体のレベルアップが図れる


プロ野球のキャンプも始まり

それぞれのチームが試行錯誤してレベルアップを図っている

同じポジションを複数の選手で競わせたりしている


それと同じようにソフトテニスでも団体戦を考えると

中高ではレギュラーは6人

補欠も含めると8人に入らなければならない


チームが仲良しなのもいいが

お互いがいいライバルでもなければいいチームとは言えない

相乗効果でチームがレベルアップしていくと言うことなしだ!!


君にはいい仲間がいるか?

君にはいいライバルがいるか?






スポーツオノマトペ―なぜ一流選手(トップアスリート)は「声」を出すのか [単行本] / 藤野 ...
スポーツオノマトペ―なぜ一流選手(トップアスリート)は「声」を出すのか [単行本] / 藤野 良孝 (著); 小学館 (刊)
posted by Mitch at 21:33 | 岡山 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも、ブログ見ています。

あの、質問なんですが…
ネットギリギリの
キレイなシュートが打てないんですよ

キレイなシュートを打つにわ
どうしたらいいですか!?
打てたとしても
中ロブになるんですよ…


それと、テイクバックって
なんですか。

なぜ、必要なんですか!?


中1です。
Posted by きょん♪ at 2012年02月03日 22:43
肩のラインが上を向いていませんか?
だから上に行くのだと思いますよ

きれいなシュートを打つにはとにかく何球も何球もしっかりと打つことです

テイクバックとは強いスイングをするためにラケットを引くことです
だから必要なのです
Posted by Mitch at 2012年02月04日 01:19
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熨斗と水引