2010年08月30日

ストップウォッチ

ストップウォッチ

必要ですねえ〜



練習のとき〜

球数で区切ることも必要ですが、時間で区切ることも必要です



試合のとき〜

チェンジサイズのとき45秒経てば、ホイッスルが鳴り「レッツプレイ」と審判から告げられる

あの濱中先生も試合のときは必ず持っている


ほんのちょっとしたことですが、それだけで監督も選手も意識が変わる!!





posted by Mitch at 18:51 | 岡山 ☀ | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰です。
暑いですね。

ところで質問です。
ここに打とうかなあ、と思ったところに前衛が飛び出してきたら、コースを変えずに打つべきでしょうか。
といっても、ギリギリでコースを変えるだけの技術はありませんが。
動きに惑わされて甘いボールになるよりは、相手の予測通りであっても、前衛のラケットを弾き飛ばすぐらいの気持ちで打ち込んでも良いのかなと思ったのです。
Posted by siosio at 2010年08月31日 12:42
いいと思います
打った後すぐにフォローのほうに足が出る練習をしてください
逃げてはいけません
逃げようとしてサイドアウトなどをすると相手の思うツボですからね
打って前衛にとらせてあげるくらいでいいんですよ
とりに出てきたからといって必ずとれるもんでもありませんしね
Posted by Mitch at 2010年08月31日 13:03
そうですね。ありがとうございます。
確かに上手な後衛って3球目の対応がちゃんとしているように思います。
しっかり準備しておくのが重要なんですね。
フォローが上手い人を見るといつもそう思います。

前衛が動いても、堂々とぶつけにいくぐらいの気持ちで行きたいと思います。
Posted by siosio at 2010年08月31日 13:45
とられてもたった1ポイントです

ミスでも逃げてミスするのと攻めてミスするのでは大きな違いですからね

まずは逃げないことです

フォローについては次を見てくださいね

http://06091114.seesaa.net/article/107891752.html
Posted by Mitch at 2010年08月31日 15:17
そうですね。
そう考えたら大きなリスクではないですね。
今回も丁寧な回答ありがとうございました。
Posted by siosio at 2010年09月01日 00:33
全然恐れることなんてないよ

意識を変えるだけでかわすこともできるけど、打つギリギリでなら打ちきるしかないよ

徹底してフォローの練習をすることだよ

1本とられても気にするな!!!

次に1本取り返せばいいだけじゃないか!!
Posted by Mitch at 2010年09月01日 01:21
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熨斗と水引