2008年08月29日

選手の気持ちを理解

昨日久しぶりに自分のテニスをあるクラブでさせてもらった
雨がちょいちょい降る中
久しぶりにに試合もした
4−3勝ち 4−2勝ちだった
足の運びをちょっとかえればもっとスムーズにできたと思うのだがなぁ
じ〜〜〜っと相手の動きを見ていれば球がどこにくるのかってことがすぐにわかる
球を見るのではなく、体、肘、足、構えなど
いろいろと見るところはある
瞬時にそれがわからないといけない
今まで指導者として外からソフトテニスを見ていて目は鍛えていたからそれが非常に役に立っている
後はポジションと動きのチェック〜〜〜
球の扱いは最近やってないだけにしょぼすぎるが・・・

指導者の自分といえども実際にゲームをやってみて選手の気持ちもわからなければならない
でもゲームをすると気持ちのいいものですねえ
気分がいいです
あらためて思うのですが
選手の気持ちがわかるって大切ですね




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posted by Mitch at 20:44 | 岡山 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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熨斗と水引